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どーもー。
起きてから1時間後にはこうして品川で昼マックしてる僕ですがいかがお過ごし。

いや、今日はね、品川の某所で12時40分から筆記試験なの。
けど、今こうしててりやきマックバーガーセット食べてるの。うん、そう。遅刻した。
けど、2時からの試験受けれるようなったから時間潰し。

よく考えたら「時間潰し」って言葉なんだよってなるよね。
潰す?時間を?
じゃあ、何か?今のこの僕の時間はペラペラだっていうのかい?
まったくもって余計なお世話だね。
そんなことは自分でも気づいてるんだ。

話は戻って時間潰し。
そもそも事の原因は僕の寝坊になるのだけどもね。
起きたら12時前なんだ。
けど僕は慌てず冷静に且つ瞬時に乗り換え案内のページを開いた。
この判断は正しかった。
なぜならなんとか12時40分に間に合う手段を見つけたから。諦めないでよかったちん。
そこからの僕は早かった。人間追い込まれるとすげー機敏に行動できんだ。
僕はそれを今までに何度も経験している。
だから今回も自信があった。
案の定、12:18には東京行の電車の中にいたんだ。
しかし、次の判断がまずかった。
駅のホームにアナウンスが鳴り響いた。
『東海道線、遅延だよー』
ってね。
ふざけるんじゃないよ。ふざけるんじゃないよ!
僕はこの電車に乗っても品川駅を猛ダッシュしなくちゃいけないんだ。
遅れてみなよ?
僕は開き直って一服しちゃうね。
そんな事態は避けなくてはならんぬ。
京急に同じ時間から発車する電車があることを知っていた僕はまたも判断を下した。
「そっちに移ろう」

間に合うわけねーんだよ。努力したよ。
けど、間に合うわけねーんだよ。
京急のホームに着いたとき電車は勢いよく去っていっていたんだ。
やっぱり焦っての判断はよくねー。
結局、どの電車にも乗れずに遅刻さ。


けど、一番の判断ミスは腹痛いのにコーラを飲んだことだね。
おかげでさっきまではマックにいたのに今では30分近くトイレにいるはめだよ。
さらにはもう試験さ。

今日の僕は間違いなく波が来てる。
それも飲み込まれちゃいそうなほどのビッグウェーブだ。
がんばるんだ、僕。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-30 14:00
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なんだかなんだか選抜も始まっていますが、何より今日はパ・リーグ開幕の日です。
また熱い声援を送る一年が始まりました。
もちろん今日も必死に応援しましたが。
勝ててよかった。
開幕ゲームは大切やしね。

西武とオリックスの試合の始球式には荒川静香がキャスティングされてました。
彼女、ふりかぶったときイナバウアーしようとしたよね。
躊躇してやめてたけど。
見逃しません。

いやー、今年も観に行くしかねー。
できれば福岡帰って観に行きたいな。


「春眠暁をおぼえず」

眠すぎるんだよー。
今日は久々にゆっくり寝れそうや。

あらま。
普通の日記。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-25 16:52 | 野球
18日・19日の2日間、東北方面(宮城・山形)にぶらりと徒然と行って参りました。
ホントは東北全県を回りたかったんやけど前日にそれは無理ということに気づいたのです。
なので、宮城・山形ってわけ。

旅には大学の友人しゅんくんを誘ったんやけどNG。
まぁ、直前やったし無理もない。次回は一緒に椀っこそばがっつこうね。てへ。
元バイト先の友人を誘ってみる。
あっさりOK。
ここで、みちのくふたり旅成立。
いつもは一人やけどたまには友達と行きたいの。うん。
けど、相変わらず無計画は健在。
行くとこも泊まるとこも未定。
決まってたのは「美味いもんを食う」ということだけ。

あぁ、もう家を出な…。
じゃあ、ちゃっぷりんとざっくばらんと回想。

《1日目》
仙台に到着。
仙台がかなり都会なことに愕然。
はしゃぐ。駅で写真撮る。周り、僕、見る。気に シナイ。ケツ 出ナイ。
やっぱり松島に行くことになる。
向かう。
けど、途中、多賀城で降りる。
チャリ借りる。
走る。走る。めっちゃこぐ。速ぇ。周り、僕、見る。僕、手 振る。無視 される。ケツ 出ナイ。
多賀城って言ってもあるのは城址跡。
それでも満足満足。昔への想像働く。
で、松島へ。
やばい。マジでいい。シャッター音増える。
とにかく歩いた。
橋を渡った。
「福浦橋(出会い橋)」「すかし橋(縁結び橋)」「渡月橋(縁切り橋)」
うん。
小料理屋入る。
おばちゃんとの話に花が咲く。
気づけば2時間経過。
うまい雑炊。うまい日本酒。うまい料理。
また行くからねん。
写真送るからねん。
オレがんばるからねん。
ケツ 出ナイ。


《2日目》
朝。
牛タン食べる。
うめぇ。
並んだ甲斐あった。
牛タン発祥のお店。(松島のおばちゃんから聞いた)

午後。
山形へ。
山寺に向かう。
「山寺=天国に一番近いお寺」
これね…
マジで、マジで綺麗やった。
雪も降ってて寒かったけど、景色はめっちゃ綺麗。
オレ あーゆう景色 大好き。 
たま ラナイ。
ケツ 出タ。
そこで入ったお茶屋さんのおばちゃんもめっちゃいい人。
煎餅やらお餅やらくれた。
お茶も次々と出てきて僕おしっこ行きたくなっちゃった。


とまぁ、こんな感じ。
写真は今度載せたいね。
てか、マジ楽しかったの。
時間ないから今回はこんな感じで終わり。


またどっか行こ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-21 18:07
仙台1日目終了。
雨の予報やったけどまだ降ってないしよかった。
明日も晴れるとええな。
山寺という情報をキャッチ。
明日は山形行って山寺に向かいます。

では。
おやすみなさい。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-19 03:09
なんでおめーはそんな偉そうなんだ?
おめーもオレも同じ人間だろ?
違うとこって言ったら
オレが大学生でおめーが社会人ってことぐらいだろ?
誰のこと言ってんのか分かってんのか?
おめーだよ?
警備員、おめーだよ?
わざわざ警備員室から出てきて門開けるのだりぃのは分かるよ?
けど仕事だろ?
それで金貰ってんだろ?
じゃあ、ちゃんとせーや。
オレも悪いと思ってるから毎回「ありがとうございます」って言ってんだろ?
それなのに
露骨にめんどくさそーな顔してぶつぶつ言いながら「早く出ろ」みたいなジェスチャーしてんなや?
中にはいい警備員もいんのに
警備員全体のイメージが悪くなっちゃうだろ?
本気でキレそうになったんだよ?
あんま怒らせたらいかんぜよ?
また鼻血出たらどーしてくれんだ?
取り返しつかねーだろ?
思わず高知弁になっちゃっただろ?
オレ、高知には縁もゆかりもねーんだよ?
それでもなっちゃうんだよ?
だから
あんま怒らせたらいかんぜよ?
もっかい
めんまおこぜたらやかんぞの?
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-14 04:26
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この笑顔。
言うことなし。
かぶりもの。
若干すべった気がせんでもない。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-12 04:30 | 就職活動
今日、久々に中華街に足を運んだ。
いつ行ってもあそこは異国の地。
そこが日本であること、自分が日本人であることを忘れて、気がつけば自分の話している言葉もどこかカタコトになっている。まったくもって不思議な現象である。
日本らしさがない。
あそこは異国文化にどっぷり浸かることができる場所である。


以前、そんな場所に美味くて評判の店があるということで友達とそこの料理を食べに行った。
確かに美味かった。
なんて言うのだろう?
奥深い味というか本場の味というか・・・。
とにかく美味かった。僕は満足した。
しかしながら、料理の美味さへの満足感とは裏腹に、それまでずっと抱えていた違和感というか腑に落ちない感じが表面化した。
その店に料理を食べに行って、「やっぱり」と改めて思ったのである。

それは「中国人の接客の愛想の悪さ」である。
同様の思いを感じたことがあるのは僕だけではないはずだ。
僕だけだとすると、それは僕が国際的ないじめをうけていることになってしまう。
そんな事態だけは認めたくない。

店に入ると笑顔で迎えてくれる店員さんなんているはずもなく、ただただ無愛想に「いらっしゃいませ」と言って水を差し出す。
僕はそのとき感じる。
この人にとっての「いらっしゃいませ」は、
「いらっしゃいましたがもう帰れ?」
と言っている、もしくは言いたいんじゃないのか、と。
注文も早々に取るだけ取って奥に下がり、料理をポンと出し、また奥に下がり店のお友達とおしゃべり。
もう店の雰囲気もくそもない。
まるでよその家に勝手に上がりこみ、勝手に料理を頂いているような錯覚に陥ってしまう。
が、美味い。悔しい。美味い。いい仕事してる。

だが、なんでも友達に聞くと、
中国ではそのような接客スタイルが普通なのだと言う。
だから決して不機嫌なわけでも客を煩わしいと思っているわけでもないらしい。
それを聞くと、いちいち笑顔でへこへこして接客している自分を疑問に思ってしまう。
だからといって、中国スタイルで接客すると僕は人間的価値を問われ、一発でお給料を貰えなくなってしまう。
文化の違いは面白いもので、接客一つにしてもそのお国柄を如実に表しているものだと感じさせられた。

愛想のいい接客をする中国人も中にはいる。
馴化というべきか、適応というべきか。
一回こういうことを考えると、そういう人に対して「無理してんのかなぁ?」と思ってしまう。

異国で働くのも大変だ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-08 05:15
そろそろ風邪も良くなってきて、明日には久々に研究室に行こうかと考えている。
まだ若干頭がフラフラしたり、咳や鼻水は相変わらずなのだが明日になればまたさらに良くなっていることと思うので始動しようと思う。

ここ3、4日ホントに何もせず家で寝たりテレビ見てたりした。
2月末までの就活モードも遠い過去のような感じがするくらい何もしてなかった。
特に焦りも感じなかった。
感じたのは風邪によって弱くなっていた自分の存在。
具体的にどう弱くなっていたのかと言うと、涙もろくなっていた。

カーリングがブームだという。
そのことでカーリング女子チームの特集がニュースで組まれていた。
そのニュースを見て
僕は泣いた。
意味も分からず
僕は泣いた。
普通は泣くところではない。「へぇ~」とただ思うところである。
が、
僕は泣いた。
これだけは言える。
あのニュースを見て泣いたのは世界広しと言えども僕だけである、と。
なんて感性豊かなのであろう、僕は。

そんな苦境も乗り越え、なんとか体調も戻りつつある。

阪神の井川も風邪を引いたみたいだ。
しかし、投球練習は行ったようである。
さすがプロ。
が、全体練習は辛いから休んだようだ。
基準が分からない。
そんな彼も5年連続で開幕投手が決まったらしい。
頑張ってほしい。

話はとんだが、体調も戻りつつある。

そういえば、五輪選手たちも徐々に帰国してきているようだ。
現在、巷では荒川ブーム。
イナバウアーなんて言葉、つい最近までほとんどのやつが知らなかったのに
今では 俺が俺が という勢いでみんなこぞって使っている。
かくいう僕も多用してしまっている。
五輪前はあんなに注目されていた安藤美姫もすっかり影を潜めてしまっている。
メディアの放置プレイはいつみても面白い。

またしても話はとんだが、体調も戻りつつある。

最近やっと隊長が戻ってきた。
彼は4年間、ボスニア・ヘルツェゴビンヌに行ってたみたいだ。
何を学び、何を感じてきたのか。
彼の話はこうだ。
「ボスニアに運命を感じた。
 そこには何か待っているような気がした。
 行かなければならない気がしている。
 それが僕の使命であり、人生だ。」

どうやらまだ行ってないみたいだ。
何でも、遠いらしい。
確かに遠い。
どこにあるかも分からない。

話が進まないので、無理矢理話を進めようと思う。

実際、まだそんなに風邪は治っていない。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-05 04:06
完全予約制とかほざく病院はこの世から消えてしまえばいいと思う。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-03-02 21:23
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