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今日は広島で浪人してたときの友達と横浜で飲んだんだ。
そのときのお話。
そこで感じたことのお話。

うん。飲んだのね。横浜で。
僕たちが座った席の横に女性4人組が座ってたんだよ。お年は僕たちと同じくらい。
ま、そんな彼女たちはどーでもいいんだよ。どーでも。だって僕たちは久々の再会を楽しむために酒の席に着いたんだからさ。
そう。どーでもいいの。
いや、正確には、どーでもよかったの。
よかった…。
どーでもよくなかったんだよ…。それがさ。
僕たちに背を向けて座ってた女性2人のうちの1人の女性のさ、パンツがさ、ズボンの下からさ、見えてんのぉーーーーー!!!
しかも、おもくそタグが出てんのぉーーーーーーー!!!!!
タグってあれね、「洗濯okですよ」とか「ナイロン100%」とかいう表示がされてるやつね。
僕さ、そーゆうの見ちゃうと完全にテンション下がんの。まじで。ちゃんとせーや!って思っちゃうの。
ま、それを横目に楽しむとこは楽しんだけどさ。


そこから話は発展するわけだけどさ、
夏とかそーゆう光景よく目にするじゃない。ズボンの下からパンツとか見えちゃってる光景。
あーゆうのには全く色気を感じない僕がいるの。むしろ、嫌気を感じるの。むかつくの。
僕の友達も同感だって。
見られちゃまずいものだから必死に隠してるわけで、そこに男としての「やったろうやんけ」感を抱くはずなのにさ、見てくださいと言わんばかりに姿を現されると、こっちとしては「お前ナメとんか?」って思っちゃうの。
うん。これは大袈裟かな。
けど、それに似た感情を抱いちゃうわけ。
完全に調子に乗ってそうな人だったら、見られることに何の羞恥心も感じてないような人だったら、僕の怒りは沸点を軽く超えるんだよ。
ロベルト・カルロス並みに助走をとって蹴ってやりたい。
うん。これも大袈裟かな。
けど、僕みたいに感じてる男性は多いはずなんだ。
見られたくないけど見えちゃってるよぉー!!ってのは、僕は泣いて喜ぶ。
僕は何を言ってるんだろうね。
むー。



帰りしにプリンとお茶をコンビニで買って帰ったの。
プリン食べようと思ったらスプーンないの。
むかついたの。
食べ終わったあとにお茶飲もうとしたらペットボトルにスプーンくっついてたの。
あのコンビニ店員、相当のいたずら好きとみた。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-26 04:05
最近、暑くなってきました。
噂じゃ沖縄はすでに梅雨明けしたとかしてないとか。
いずれにせよ、暑い。
買わなきゃね、夏服。

てなわけで、買いました。ポロシャツ買いました。
が、
着てみたところで問題勃発。
今はその問題の打開策を考えてるところ。こんな時間に。

着るじゃない、そのポロシャツをさ。
けっこうジャストフィットなサイズなんだよ。さらには、生地も薄いし色もピンク。
もうわかったかな?
うん、そう。
着るとさ、乳首浮いちゃうんだよね。完っ全に。

「問題でーす。僕の乳首はどこでしょーかっ!?」
「いや、答え出てんじゃん。」

ってな具合になっちゃうくらいに。
さすがにそんな状態で街中歩くのは恥ずかしいわけ。
考えた打開策としては、下にタンクトップとか着るっていうことぐらいだね。

何か他にいい打開策ないかな?
僕は斬新な意見を期待してるよ。
世界観変わっちゃうくらいのすっげーやつを、さ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-25 04:09

虫歯を治療した歯の詰め物が取れた。舌で確かめると空洞的な感覚が何とも言い難い。

歯医者は金がかかることを思い返すと、意外と深刻な事態に陥ってしまったということに気づく。
明日、歯医者に行こうかな。気が重い。


それにしても、今日はバイト疲れたの。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-22 01:02






すずめがうんちする瞬間を初めて見た。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-19 17:50
通算2回目となる隣人さんのお話。
とゆーか、今起こった出来事をすぐに書き留めたくて、という想いからの日記です。


ほら、さっきまで雨降ってたじゃない?
だからさ、僕はおとなしく部屋の掃除とかご飯食べたりとかガーナ対チェコの再放送を観てたりしてたのね。
そしたら、お隣さんの声が聞こえてきたんだ。電話してるみたいだった。窓は開けてるし、テレビも見終わって消してたし音楽も消してたから、そらもう声なんて筒抜けですよ。何より、彼、ベランダに出て電話してたから。
その内容聞いてたらさ、僕なんだか悲しくなっちゃった。がんばろうぜって思っちゃった。
彼、なんか怒られてたの。ずっと謝ってたの。

『はい、はい、すみません。
…はい、本気で行動します。
…はい。
…いいえ、はい。望んで行動しないと何も変わりません。これからは自分から行動します。』

こんなの一部始終さ。ずっと謝ってたよ。こっちもドキドキしちゃった。
でもさ、彼には悪いけど、なんだか仕事できなそうな雰囲気出してた。
社会人も大変だ。日曜日なのに仕事のことで怒られてんだもの。学生なんて本当恵まれてるよ。
けど、彼も電話のあと、しばらくして「よしっ」って言いながら部屋に戻って行ったし、また頑張ってくれるんじゃないかな。
僕は電話終わったと思って、完全に油断してベランダに出て一服してたけど。まだおったんかい!って思っちゃった。
彼の声はかしわばらくんの声質だったよ。完全に。


研究室行く前に横浜行こうと思ってたのにまた雨降ってきちゃった。おぃぃぃぃ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-18 17:29
僕のバイト先にいる1つ上の女の人は、一昨日まで
下車(げしゃ)を「かしゃ」
激励(げきれい)を「げきはげ」
と読むと思っていたらしい。本気で。
笑わずにはいられないよ。日本の国語教育は間違っていなかったみたいだ。

昨日はバイト後、朝までうちの店で歓迎会をやったよ。新人さん増えてきたしね。
で、今日はバイト後、バイト先の人とまたまた軽く飲んできたよ。
さすがにねみぃー。まじでねみぃー。これ書いたら寝る。

歓迎会には新人さんみんな来てくれて良かったな。
今、バイト先は新人さんばかりだから、これでまた楽しくなればいいと思う。そうじゃなきゃやってらんない。
下は15歳から上は…30歳くらい。わかんね。
15歳だって。前まで中学生だよ。
高校生は張り切って飲んで吐いてた。うちの料理長の顔面に。そして僕の背中に。朝そのまま学校行ってた。若いね。てか、僕が高校生の頃を思うと考えらんない。若い若い。ま、楽しけりゃいいんだ。
僕とタメのやつは気づいたらトイレで吐いてそのままトイレで寝てた。若いね。22歳もまだまだ若いよ。たまにはそんな日があってもいいじゃない。楽しけりゃいいのさ。

でさ、帰る時ね、新人の女の子と帰るのが一緒になったんだ。
雨降ってたじゃない。その子はタクシーで帰るじゃない。やっぱさ、朝までつき合わせてんだからさ、タクシー代出してあげないと、じゃない。
バイト先のリーダーの人は2000円とかを「足りないかもしれないけど」とか言って出すじゃない。
僕も出すじゃない。てか、出したのね。100円。
うん。足りないかもと言うか、足りるわけないよね。
けど、ほんとにそれが限界だったの。その前にも15歳の子が帰る時に500円あげてたから。リーダーさんは2000円とか出してたよ。けど、僕は500円。気持ちで勝負の世界だね。
そもそも、その日の僕の所持金800円。1000円切ってんの。会社がお金出してくれるっていうから完全に油断してた。

で、もっと恥ずかしいのがさ、タクシー拾ってあげようとするじゃない。てか、したの。
そしたら乗車拒否されちゃった。
完全に辱めを受けてるよね。追い討ちかけられたよね。
こっち手挙げてんのに、あいつときたら「すまん」っていうジェスチャー返してきやがった。確信犯じゃねーか。その後の雰囲気考えろっつーの。笑うしかねーよ。


ま、そんなことがありーの眠さ限界。
明日は学校でフットサルの日かな。
その前に横浜に買い物行こうかな。
レポートやろうかな。
就活やろうかな。
警察に免許証出しに行こうかな。
フットサルやるといーな。
雨降ってないといーな。


おしまい。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-17 05:40
一昨日、高校の時の友達がこちらに来た。
彼は今、静岡で働いているみたいなのだが、東京で研修があるらしくノコノコとやってきた。
2日間にわたって研修があるらしく生意気にも僕の家に泊めてほしい、とのことだった。
心優しい僕は快諾。
見返りなんて何もいらない。
おろしロースカツ定食とアイスとジュースをご馳走になった。当然のようにご馳走になった。彼も当然のようにご馳走してくれた。
見返りなんて何もいらない。

そんな彼の高校の時のあだ名は「うんこまん」。UNNKO-MAN。
休み時間にはかなりの確率でトイレを訪れていた。
まるで忘れ物を家に取りに帰るかのようにトイレを訪れていた。
そのようなあだ名がつくのも、ごく自然なことである。必然であり、C1000タケダのレモンウォーターが身体にすぅっとしみわたっていくように納得できることなのである。
卒業アルバムのそれぞれが一言書くところにも、彼の欄には「うんこ」という文字が躍っていた。躍動していた。
当然、周りのやつが面白がって勝手に書いたのである。
一見、そこには彼の意志はなく、いじめられているようにも思われるかもしれないが、それは大きな勘違いである。
彼は「うんこ」と書かれたのを確認して自らGOサインを出したのである。
「部長、判子お願いします!」
「うむ。はい、ご苦労さん」
的なスタンスでそれを見届けたのだ。
十分すぎるほどの彼の意志がそこにはあった。
それくらい彼はうんこまんなのだ。

そんな彼もいまや立派な社会人。
ビシッとスーツを着て、ネクタイきちっとして、胸には会社のバッジつけて、みなぎるほどの生気を放っている彼。

そんな彼の姿はなかった。
死んでた、彼。
生気なんてかけらもなし。
棺桶に入る5分前みたいな顔してた。
ま、仕方ないといえば仕方ない。彼、高校の時から常にそんな顔だったし。

(ブログ作成中の僕はここでいったん1限のソフトボールへキャピキャピしに。)

いやー、活躍した。3打数2安打だね。最後は普通にセンターフライだよね。安打もいずれも単打。堅実というよりしょぼいね。けど、女の子の黄色い声援がたまらない。センターフライを普通に取っただけで黄色い声援。生きてて良かったと思える瞬間。


話は戻って。
そんな彼の職種は勤労厚生担当。
新人はみんな営業みたいだが、彼は総務。かなり稀らしい。勤務地は静岡の工場。みんなは全国。
彼曰く、「早くも左遷された。」
僕もそう思う。
いや、そんなことはないと思う。思いたい。
うんこみたいなやつでも、生気皆無なやつでも彼はやればできるやつのはずなんだ。
まじがんばれよ。
がんばって大きな人間になってくれ。
がんばってなかなか流れないうんこみたいな人間になってくれよ。
僕は期待してる。君の秘めた可能性に。

さて。僕はと言うと。
社会人になれるんだろうか。
と、言うより、社会人になるのだろうか。
なるとしても来春社会人デビューは現実問題として想像できない。
今なーんもしてない。
最近、やることがない。
やるべきことが分からないと言った方が正しいのかも。
秋にまた就活をするにしても、来年就活するにしても、今僕がやらねばならないことはあるはずだ。
それが何なのか正直分からない。
知ろうとしてない。
何だろう?
考えよう。何事もポジティブに。
今、周りのみんなは就活や教採等を含めた進路に関して非常に頑張っている。
そんな中における僕。
僕も頑張らなきゃ、と思ったり思わなかったり。いや、思ってるよ。


今日の午後は、ゼミの先輩がやってる看護学校の授業に特別講師として同行することに決定。
看護学校。看護学生。ナースの卵。
高ぶる気持ち。無理もない。
僕は講師なんだ。
それを忘れちゃいけない。
やるべきことをやるだけだ。
わっほい。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-14 10:59
ふとCMを見ていたら、こんな言葉があったの。


『人間は、
行動した後悔より 行動しなかった後悔の方が 深く残る』


ま、ありきたりかもしれないよね。
けど、なんとなく胸に残る言葉だったの。
やっぱりさ、そんなスタンスで人生楽しんでいきたいよね。
いい言葉だと思う。


さて、全く関係ないけども。
今からお酒を飲んでくるよ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-11 20:28
今日さ、バイトに行ってきたよ。
最近、新人さんが次々と入ってきてメンツも変わってきてやりづらさを少し感じてるんだ。
新人ばかりだからそんなに忙しくないのに店が回んねー。
社員も思うように動いてくれないから大したフォローできてねー。
だから、教えたくてもゆっくり教える余裕もねー。
完全な悪循環。
のくせ、あいつら余裕ぶっこいた顔して仕事してやがる。
余裕あるならもっとやりやがれ。もっとやれるはずだろーが。
完全にフラストレーション溜まっちゃう。
そんな思いがたまに顔に出ちゃうからさ。この前、指摘されちゃった。
よくない。よくない。

ま、そんな話はさておきだね。
で、今日も新人さんが入ってた。
男の子と女の子。
いや、まいったよ。
17歳と18歳だよ。高校生なの。

この男の子がさ、爽やかなやつなんだ。
「何歳なん?」って聞くと、「17です。」だもの。
聞かれるじゃない、「工藤さんはおいくつなんですか?」って。
「今年で23やね。」って答えた瞬間、感じちゃったよ。呑み込まれそうになったよ。
「あー、年とったなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」っていう思いにさ。

普段はさ、周りには22歳のやつとか23歳の人ばっかいるじゃない。
若くても20歳とか21歳じゃない。
それが17とか18だよ。平成生まれだよ。
比較するものがあると、まざまざと思い知らされちゃうなってことに気づいちゃった。

この先、こんな思いをしながらどんどん年をとっていくんだろうな。
女の人が年を聞かれるのが嫌な理由が少しだけ分かったような気がする。

明日の1限はキャピキャピの1年生の女の子とソフトボールを楽しもうと考えてる。
本気でプレーして活躍しようと目論んでいる。
起きれたらの話だけどね。
同じ大学生だもんね。今日みたいな思いはしないだろーな。
けど、
キャピキャピとかいう表現を何の迷いもなく使っている僕はやっぱり年をとったんだろう。


ま、今日はこんなとりとめもない話さ。
勘弁しておくれよ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-07 02:25 | バイト
僕はぶらんこでも酔う。











【補足】
どんなにかっこつけて煙草を吸っていても、それがメンソールだとかっこよさは半減してしまう。
むしろ、かっこよくはない
と、感じる。

餃子の具をバナナとチョコにすると、普通にクレープである。
ただ、食べ過ぎると普通の餃子が食べたくなる。

マイケル・ジャクソンのムーンウォークは素人が見てもやっぱりやばい。

すき家のねぎ玉牛丼(豚丼)に対抗している(と思われる)松屋の牛丼(豚丼)にごぼうを入れたやつには確実に勝ち目はない。

自分にとってのスタンダードが他人にとってそうではないということに気づいたとき、軽いショックを受けてしまう。なんだか腑に落ちずにそれでも自分がスタンダードだと思ってしまうことがあることを考えると、やはり自分は我が強いと感じてしまう。

布団を昼からずっと干しっぱなことに今気づいてしまった自分がいる。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-06 00:00
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