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僕は一度にたくさんのことをするのが苦手みたいだ。それなのに一度にたくさんのことをしようとするから逆に何もしたくなくなる。今で言うと、卒論・就活・飲み会・恋愛・バイト・遊びと、様々だ。優先順位をつけるとするならば、横一線状態だ。というか、この無気力状態の元凶は自分では分かっている。それがなくなればきっと気分一新できるだろうということも分かっている。女関係のめんどくささはやっぱり嫌である。それでも敢えて足を突っ込もうとする僕はやはり男である。もう考えることに疲れた、というかアホらしい。電話帳からも一斉削除してやりたい気持ちだ。とりあえず、そのめんどくさい部分は今日にでも一掃する。そして、卒論・飲み会・就活の3本柱を中心に僕は動く。はぁー、ホントめんどくせー。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-28 18:42 | 独り言
昨日の酒が体から抜けない。その抜けない酒が昨日の嫌な出来事を思い出させる。
さぁ、皆さんもご一緒に。

ふぁっく!!!


梅酒やべー。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-23 15:08 | 独り言
研究室に行くと、後輩たちが呪文のようにエントリーがどーだとか、企業訪問やOB訪問があーだとか、説明会がどぅーんだとか、そればっかり言っている。去年の僕もそうだったのだろうか。進路未定のどうしようもない親不孝者の僕は、ヤフオクがどーだとか、PV最高っすだとか、いつ飲み会します?だとか、どうしようもない上にさらにどうしようもない。今のところ留年して就活をもう一度する予定だが、そうするならそうするでそろそろ動き出さなければならないのかもしれない。が、説明会なんてものにはもう参加する気もない。けど、準備は怠っちゃだめだ、僕。たるんだ自分に渇を入れ直さなければ。今年の3年生はゼミにしろ進路にしろ意識が高い。それにしても1年なんてあっという間だ。
卒論という言葉も就活と並んで流行語になりつつある。卒論なんてめんどくせー。卒論自体がめんどくさいわけではない。自分の考えたことを論理立てて考察していくという行為は今後の大きな財産になるはずだからポジティブに考えられる。何が最もめんどくさいのかと言うと、ピリピリしてくる人が出だすということだ。それを表に出されるのは正直めんどくさい。雰囲気重視で、はっちゃけた雰囲気を好む僕にそれが耐えられるかどうか。これはかなり大きな問題だ。それすらも愛しいと思える自分になるのは可能なのだろうか。逆に言うと、僕も試されているのかもしれない。少なくとも、僕もみんなも軽度のピリピリで済むように、aくんの言うように卒論時期の毎日鍋パーティ案は重要かもしれない。
そんなことを含めつつ、そんな時期なのね、とふと思うんだ。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-16 02:58 | 独り言
今日の夢は非常に現実的で夢見心地の悪いものだった。卒論をなおざりにしている僕に対してゼミの先生がきれた。そのきれ方が意外と陰湿で、僕が最も苦手で不快なきれられ方だった。こんな夢を見るということは、卒論に対していまいちモチベーションの上がってこない僕に対しての僕からのメッセージなのだろう。気を引き締めなければならない。木曜日はゼミがある。きちんと資料を作ろう。ただでさえ、先生の僕に対する最近の評価は「変態」か「最低」なのだから。

話は変わって、ここ2、3日の僕の生活は終わってる。一昨日は寝たのは朝8時。昨日なんて朝9時だ。夜更かしどころの話ではない。最近、cabosを落とした。その操作に夢中になり、音楽ファイルのダウンロードを楽しんでいる。PVを主に落とし、それを見ながら夜な夜なほくそえんでいるという終わってるっぷりだ。しかし、いろんなファイルをフォルダを作って整理したり編集したり、データを編集したりしているのは卒論のデータ管理にもつながると思うと改めていい勉強になる。こう思うのは無理矢理か。いや、決して大げさな話ではないと思っている。僕の所属する研究室で僕が密かに「やばいんじゃねーか」と思っている彼女は、まず間違いなくここでつまずく。

あと、cabosのほかにもう1つ夢中になりそうなことがある。今更ながらyahooオークションだ。大学の先輩にそれを教えてもらい、かつ、現在の僕の不要な所持品事情や金銭状況などを包括的に考えて判断した結果、はまる!という答えが導き出された。過去に友人に無料で譲った物たちもオークションに出して売っていればそれなりの値がついただろう、と思うと正直「ちくしょう!」だが、そんなことを今言ってみても意味がない。今の台所事情で精一杯の結果を出してみせるのだ。

cabosにはまり、yahooオークションにはまる。肝心の卒論にははまれない。と言うか、はまらない。微笑ましいと言えば微笑ましいが、終わってると言えば終わってる。危険だ。何事にもバランスというものが重要だ!
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-13 16:53 | 独り言
大学の友人が大学院に合格した。彼は既に今の大学の大学院にも合格しており、これでどちらかを選ぶということになりそうだ。彼はきっと他大の大学院進学を選ぶだろう。その方がいい。どんな生活が待っているのか全く未知な部分ではあるが、未知な分だけ希望や期待も大きいはずだ。2年後、彼に再び会うとして、どんな人間になっているのか今から楽しみだ。彼の今所属している研究室は、東京大学や京都大学のような超一流大学と比べても非常に生産的な場所だと思っている。そこにいる教授や仲間にはそう滅多に出会えないだろう。この4年間で学んだこと、勉強は勿論、勉強以外の部分でも、その力を存分に発揮してほしい。その上で、もっと魅力ある人間になってほしい。
彼は周りのこと、自分のこと、将来のことに関して悩みながらも着実に歩み続けている。悩まない人生なんてないし、そこで歩みを止めないあたりさすがだ。これからのさらなる飛躍、残された約5ヶ月の彼に期待したい。そして、僕もやはり負けないようにがんばらなければならない。

今日はaくんの珍しいエラーにより、予定がなくなり暇になってしまった。バイトに入ろうと試みたが、人数は足りてると断られた。研究室に来たものの、彼はバイトか。彼はまた飲み会に出掛けた。彼はダイエット勝負に勝つと意気込みながらウエハースを食べていた。彼女はバイトに出掛けた。痩せる痩せると何ヶ月も前から言っている彼女はウエハースをむしゃむしゃ食べていた。気が済むとそそくさ帰っていった。僕が最も忌み嫌うタイプだ。
さて。何をしようか。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-10 18:46 | 友達


いたずら、面白れぇーーーーーーーーーー!!!!!!!!!



200円の自腹切った甲斐があったわけなの。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-07 17:02 | 本日の出来事
バイト終わりに大学へ来た。僕の大学は、深夜1時以降は守衛さんに学生証を見せてノートに学部名・学籍番号・名前を書かないと入れない。深夜1時はとうに過ぎていたため学生証を用意して守衛室に立ち寄った。が、守衛のおじちゃんは寝てた。「お疲れさまです」という言葉を用意していたが、本当の労る気持ちとは「起こさない心遣い」だ、と思った僕は、守衛さんを5秒くらい静観してまた歩きだした。
どうだ。君たちにこの気配りが果たしてできようか!
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-07 02:33
今日はやることが、ない。朝、学校に来て友達と学祭を回り、ダンスをちら見して、卒論に関して先生に少し相談して、うたた寝して、3歳児の相手を一瞬し、今に至る。こんな1日も久しぶりだ。悪くはない。今からすること。漫画喫茶に行く。デスノートの5巻からを読む。 だって、タダなんだもの。
今日で学祭が終わり、明日からはまた通常の大学光景に戻る。それは、僕たちの卒論への意識を一気に加速させるに違いない。がんばらねば。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-05 21:05 | 本日の出来事
最近、お金の消耗度合いが半端ない。あれよあれよと消えていく。お金は使うものであって、使えばなくなっていくものだから、それはそれで問題はない。なくなるのならばまた貯めればいいだけの話だ。問題は、どこにお金を使うか、である。最近は専ら、飲むことに対してお金を費やしている。アウトレットに行き、服も購入したが、微々たるものだ。それにしても、飲み屋という仕事は儲かる仕事だ。注文すれば飲みたいお酒が出てくるし、食べたい料理も出てくる。それだけ大変な仕事だが、もうもはやなくてはならないものである。多少高いお金を払っても疑問に思うこともそうない。ただ、そうは言えども、僕はそこにお金を払ってるわけではない、ということもはっきりと言っておかなければならない。
かつつんからおしるこをご馳走になった。甘いものはそんなに食べない僕だが、美味しかった。餅なんて4つも入っていて予想外の嬉しさだ。ありがとう、かつつん。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-05 12:10 | 独り言
細くてスラリとした女性と、太っているわけではないが、いわゆる女性らしい体型をした女性。これは完全に好みが分かれる。実際、僕の周りでも意見は分かれる。現段階の統計では、前者:後者=3:7くらいだ。僕はどちらかと言うと、前者によりエロスを感じる。エロスとか書くと、またトラックバックの反応がやばそうだが、エロスを感じる。ここで思うのは、この好みの違いはどこから生じるのだろうか、ということ。育ってきた環境なのか、本能的なものなのか。僕の場合は、より一層顕著にそういう好みになったのもここ数年の話だ。何がきっかけかも分からない。
そういえば、すっかり卒論を考える時期だ。このことを卒論にしてみるのも悪くないな。ただ、先生は僕を背負って投げて踏みつけて見下して罵るだろうな。それは、恐い。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-11-04 03:02 | 独り言
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