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「信じること」と「不安」との間にある葛藤という渦の中に身を置いてみて思うことは、心地よくない、だ。そこで僕ができることは、信じては不安になり、不安になっては信じ、信じては不安になり…の繰り返しだけであり、それしかできない状況がまた心地よくない。が、それしかできないならそれしかしない。果報は寝て待て、だ。こんなところでそんな風になっていてどうするんだ!という感じだが、好きな食べ物は食べたいし、好きな人とは付き合いたい、というもどかしさ。そんな感じである。
無神論者の僕だが、こんなときだけはlet's 神頼み!!
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-27 01:29 | 独り言
とても暇だということに気づく。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-23 16:43 | 独り言
<JAL機>エンジントラブルで離陸中止 羽田空港
4月16日22時5分配信 毎日新聞


 16日午後7時25分ごろ、東京都大田区の羽田空港で、兵庫県・伊丹行き日本航空137便(乗客乗員235人、ボーイング777型)が離陸のために走り始めたところ、エンジンで異常音がしたため離陸を取りやめた。乗客は伊丹に近い関西空港行きの臨時便に乗り換えて出発した。
 日航によると、異常音がしたのは、両主翼に計2つあるうちの左側のエンジン。後続機がエンジンからの出火を目撃した。伊丹空港は時間の関係で臨時便が降りられないため、別の機体で関西空港に向かった。日航で詳しい原因を調査する。



僕、この30分後のJAL機に乗ったんだもの。うん。すごい待たされたよね。出発時間30分遅れたよね。雨で揺れるしさ。
今日はいろんな要因が僕を不安の渦に陥れたんだ。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-16 23:28 | 本日の出来事
なかなか寝付けず意に反して布団の中でどんどん頭が冴えてくる。眠いから寝ようと思ってコンタクトを外すと眠気が覚めるということが多い。あまのじゃく。
僕は空は好きだが空を飛ぶのは好きではない。
先日、実に12年ぶりの飛行機搭乗を果たした。初めて乗ったのが3歳くらい、2回目が11歳、そして今回。僕は飛行機が嫌いというか苦手だ。なぜなら墜ちたら死ぬからだ。死ぬかもしれない、ではなく、死ぬ、からだ。その危険性は宝くじが当たる確率より低いと言われているみたいだが僕にはどうもそう思えない。気休めという言葉がこんなにも当てはまるのはそうないと思っている。だから僕はどんなに時間がかかっても、どんなにしんどくても迷わず新幹線という選択をしてきた。新幹線は無事故という実績がある一方、飛行機のトラブルはよく耳にする。そのことも僕を飛行機から遠ざける要因の一つだ。安心感と比較するとお金、時間、疲れは大きな問題ではない。客室乗務員の見せる笑顔もそういった僕が抱えるような不安を何とか揉み消そう、もしくは必死に否定するための作られた笑顔のような気がして逆に恐いのだ。
しかし、そういった選択ができるのは時間による縛りが緩い今だからできるものであって、その縛りがきつくなってくるこれからはなかなかそういった選択は難しくなる。それは僕も十二分に分かっている。身をもって痛感したからこそ渋々と、それはもう本当に渋々と、宿題に取り組むのび太くんなんか比較にならないくらい渋々と飛行機という選択をしたのであり、この次もしなければならないのである。
そこで、皆さんにぜひ聞きたいのです。どうやったら飛行機に対する苦手意識を払拭できるのですか?長くなりましたが聞きたいのはそれなの。切実なの。

おやすみなさい。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-09 04:31
これから5時間の長旅に臨むのだ。新幹線愛用者の僕。そうは言っても帰りはさすがに飛行機を使おうかなぁ。けど、なるべくなら飛行機は使いたくないんだよなぁ。寝よ。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-06 15:22
友人たちが旅立つということの弊害がこんなところにも及んでいる。就職活動の合間をもてあそべない。以前なら電話やメールをして近況などを聞いたりして話ができたのだが、そんな友人たちは只今研修奮闘中。やることのない僕はこうしてお気に入りの音楽を聴きながらブログを書いている。そんなとある新橋マクドナルドでの昼下がり。このマクドナルドの店員さんにおける外国人比率は異様に高い。そしてみんな異様に日本語が上手い。
気分はすっかりおさぼり社会人。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-04 14:46
僕はsくんの動向にきらり目を光らせなければならない。
友人のaくんからも要望があったので僕は筆を手にしようと思う。

僕の友人のsくんが絶好調だ。ここにきて、なぜかここにきて、その真価を発揮しようとしている。それはもうまるでaくんが去ったのを見届けてから改めて、という感じだ。sくんは高校時代から交友関係にあった女の子とここにきて、なぜかここにきて、最近さらに仲を深めている。それはもうまるで千葉ー茨城の間には横浜はもちろん長野なんて介入できないだろう、と見計らったような感じだ。先日も彼らは水族館、お台場と2人だけの時間を楽しんだようだ。その後も頻繁に連絡は取り合っているようだが、あまりの相手方の積極性にsくんはうんざりといったような感じだった。それはもうまるで味のなくなったガムを吐き捨てるような感じだった。sくんに彼女は合わなかったのだろう。それにしても、なぜここにきて、なのか。疑問だけが残る。そして同じ場にいた僕たちとなぜこんなにも違うのだろう。
さらに。sくんは昨日、また別の女の子と鎌倉にお花見に行ったらしい。初めて会う人とよく花見なんか行けるな、と感心していた僕だったが、彼からの事後報告によるとなかなか良かったらしいのだ。お洒落な焼酎バーで楽しいひとときを過ごしたようだ。そして彼、彼女は今後も連絡を取り合うこととなるのだろう。なぜここにきて、なのか。なぜ僕、ではなく、彼、なのか。
さらにさらに。絶好調の彼は横浜を発つ前にぜひ飲みたい、と僕に申しつけてきた。この「飲みたい」はどんな意味合いを持つのだろうか。むむ。しかし、言えることはただ一つ。彼のいい波に乗っかって僕も絶好調になるのだ。だから、飲もう。最後だし。健全に。
そんな感じなんだ。aくん。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-03 02:43 | 友達
日付変わって今日4月2日は多くの会社で入社式がある。僕の友人たちも晴れてこの日を迎えるわけだ。どんな心境で今日という日を迎えるのかは当の本人たちにしか分からないが、僕としてはやはり「頑張ってほしい」の一言だ。そして給料日後はぜひ声をかけさせてもらいたい。僕は彼、彼女らを目標の一つにして頑張らなければならない。だから勝手ながら僕の目標となる彼、彼女らにも頑張ってもらいたい。辛いときはいつでも僕を呼んでほしい。「からい」ときではなく「つらい」とき、だ。僕の友人の話によると人間の感覚に「辛い」という感覚はないらしい。「つらい」ではなく「からい」だ。

こんなことをここで書いてもきっと彼、彼女らの多くは見ていないだろう。それでも敢えて言わせてもらうこととする。頑張れ。
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by rrrrryooooo0727 | 2007-04-02 04:44 | 独り言
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