2006年 06月 26日 ( 1 )

今日は広島で浪人してたときの友達と横浜で飲んだんだ。
そのときのお話。
そこで感じたことのお話。

うん。飲んだのね。横浜で。
僕たちが座った席の横に女性4人組が座ってたんだよ。お年は僕たちと同じくらい。
ま、そんな彼女たちはどーでもいいんだよ。どーでも。だって僕たちは久々の再会を楽しむために酒の席に着いたんだからさ。
そう。どーでもいいの。
いや、正確には、どーでもよかったの。
よかった…。
どーでもよくなかったんだよ…。それがさ。
僕たちに背を向けて座ってた女性2人のうちの1人の女性のさ、パンツがさ、ズボンの下からさ、見えてんのぉーーーーー!!!
しかも、おもくそタグが出てんのぉーーーーーーー!!!!!
タグってあれね、「洗濯okですよ」とか「ナイロン100%」とかいう表示がされてるやつね。
僕さ、そーゆうの見ちゃうと完全にテンション下がんの。まじで。ちゃんとせーや!って思っちゃうの。
ま、それを横目に楽しむとこは楽しんだけどさ。


そこから話は発展するわけだけどさ、
夏とかそーゆう光景よく目にするじゃない。ズボンの下からパンツとか見えちゃってる光景。
あーゆうのには全く色気を感じない僕がいるの。むしろ、嫌気を感じるの。むかつくの。
僕の友達も同感だって。
見られちゃまずいものだから必死に隠してるわけで、そこに男としての「やったろうやんけ」感を抱くはずなのにさ、見てくださいと言わんばかりに姿を現されると、こっちとしては「お前ナメとんか?」って思っちゃうの。
うん。これは大袈裟かな。
けど、それに似た感情を抱いちゃうわけ。
完全に調子に乗ってそうな人だったら、見られることに何の羞恥心も感じてないような人だったら、僕の怒りは沸点を軽く超えるんだよ。
ロベルト・カルロス並みに助走をとって蹴ってやりたい。
うん。これも大袈裟かな。
けど、僕みたいに感じてる男性は多いはずなんだ。
見られたくないけど見えちゃってるよぉー!!ってのは、僕は泣いて喜ぶ。
僕は何を言ってるんだろうね。
むー。



帰りしにプリンとお茶をコンビニで買って帰ったの。
プリン食べようと思ったらスプーンないの。
むかついたの。
食べ終わったあとにお茶飲もうとしたらペットボトルにスプーンくっついてたの。
あのコンビニ店員、相当のいたずら好きとみた。
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by rrrrryooooo0727 | 2006-06-26 04:05
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